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パナソニックの薄型テレビ |
パナソニックといえば、プラズマテレビですね。でも、パナソニックはプラズマテレビだけでなく、液晶テレビも発売しています。実は37V型以上はプラズマテレビ。32V型以下は液晶テレビとなっています。
非常にシンプルで使いやすいので機械が苦手な方でも簡単に操作ができるVIERA LINK(ビエラリンク)がおすすめですよ♪
■2010年春モデル■
- D2シリーズ (2010年4月23日発売)
- エッジ型のバックライト搭載で、残像を軽減している液晶テレビD2シリーズです。
- VT2シリーズ (2010年4月23日発売)
- 世界初の3D対応プラズマテレビです。立体感のある映像を楽しむことができます。
- S2シリーズ (2010年2月5日発売)※プラズマテレビタイプ
- スタンダードタイプのプラズマテレビ。42型と46型が用意されています。価格が魅力です。
- C2シリーズ (2010年2月5日発売)
- 22V、19V型タイプでは、LEDバックライト搭載の省エネスタンダードモデルの液晶テレビです。
- X2シリーズ (2010年2月5日発売)
- 26型タイプでは、LEDバックライト搭載の省エネスタンダードモデルの液晶テレビです。
- G2シリーズ (2010年2月5日発売)
- コントラスト比500万:1のフルスペックプラズマテレビ。反射も抑えられくっきりした映像が特徴。
■2008年春モデル■
- ・TH-46PZ800 (2008年4月20日発売)
- 42型フルスペックハイビジョンテレビのプレミアモデル。最高峰の画質でインターネット機能も充実。
- ・TH-42PZ800 (2008年4月20日発売)
- 42型フルスペックハイビジョンテレビのプレミアモデル。最高峰の画質でインターネット機能も充実。
- ・TH-37LZ85 (2008年4月20日発売)
- ビエラ2代目の37型フルスペック液晶テレビ。前回のモデルより画質は大幅に改善。使い勝手も良くなっている。
- ・TH-46PZ80 (2008年4月10日発売)
- ビエラ初の46V型のプラズマテレビ。パネルはフルスペックで画質も良好な仕上がり。電気代も抑えて省エネ。
- ・TH-42PZ80 (2008年4月10日発売)
- 42インチのフルスペックプラズマテレビ。新しいビエラは、光沢感のある画面に明るさを向上させ電気代も抑えました。
- ・TH-42PX80 (2008年2月15日発売)
- 42インチのプラズマテレビ。新番組表でより使いやすく、ビエラリンクも新しくなりました。
- ・TH-37PX80 (2008年2月15日発売)
- 37インチのプラズマテレビ。新番組表でより使いやすく、ビエラリンクも新しくなりました。
- ・TH-32LX80 (2008年2月15日発売)
- 32インチの標準ハイビジョンテレビ。WコントラストAIでより黒がしまってメリハリのある画像になりました。
- ・TH-26LX80 (2008年2月15日発売)
- 26インチの標準ハイビジョンテレビ。進化したビエラリンク搭載で2色から選択可能です。
- ・TH-20LX80 (2008年2月15日発売)
- 20インチの標準ハイビジョンテレビ。進化したビエラリンク搭載で2色から選択可能です。
- ・TH-17LX8 (2008年2月15日発売)
- 5色のラインナップからお好みの色を選択できる液晶テレビ。17インチで標準ハイビジョンです。
■2007年秋モデル■
- ・TH-42PZ750SK (2007年9月1日発売)
- 低反射フルスペックプラズマテレビです。光回線に接続すればハイビジョンの映画を堪能できます。
- ・TH-32LX75S (2007年2月20日発売)
- 倍速対応の32インチ液晶テレビ。ビエラリンク対応で使いやすく、斜めから見てもきれいな液晶テレビです。
- ・TH-42PZ700SK (2007年4月25日発売)
- 42V型。フルHDプラズマパネル採用。低反射のパネル採用により、映り込みを軽減しています。
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