TV-INDEX~テレビの選び方、機能説明>SHARP(シャープ)>LC-42XJ1-B
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スペック |
| 画素数 |
1920×1080(標準ハイビジョン) |
| サイズ |
42V型(ワイド液晶) |
| 寸法(mm) |
1024(幅)×695(高さ)×38(奥行) |
| コントラスト比 |
2000:1 |
| スイーベル(首振り) |
縦:× 横:× |
| 内蔵チューナー |
地上デジ、BS、CS各1チューナー |
| パネル |
VAパネル |
| 高速ドライバー(倍速) |
○ |
| インターネット機能 |
なし |
| 2画面機能 |
○(簡易2画面) |
| 明るさセンサー |
○ |
| リンク機能 |
○ |
| 発売日 |
2008年3月1日 |
| 価格 |
オープン価格 |
シャープで最も薄い液晶テレビXシリーズです。ディスプレイ部分とチューナー分離型のセパレートタイプ。壁掛けをイメージしており、重さはたったの19kg。
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| 画質 |
○ バックライトコントロールで、コントラスト高め。少し白っぽい画面。 |
| 音 |
△ テレビが薄い分スピーカーも薄い。音には期待できない。 |
| 画面 |
◎ 縦型、横型選択可能。表示はDOT BY DOTで見やすい。 |
| 操作性 |
◎ リモコンレスポンスはよい。ファミリンクを使うと大変便利。 |
| 総合評価 |
○ 薄さ、重さは抜群。その分画質面では他に劣る。 |
◎とても良い ○良い △物足りない ×ダメ
私の評価。 |
アクオス待望の薄型タイプです。スタンド(AN-46ST1)別売ですが、スタンド含めても重さは22.5kgです。壁掛けにする場合(部品別売り)は、HDMIコードでチューナー部分と接続、コード1本での接続となるので、テレビの背面がすっきりおさまる。また、テレビのバックライトと、液晶の開口率を上げることで、テレビコントラスト比15,000:1を実現しました。明るい部分は明るく、暗い部分はきちんと暗く表現されています。
画面を薄くしたことによる、画質面への影響が見られます。テレビコントラスト15,000:1と言っても、実質のコントラスト比は2,000:1となっており、前のモデルのアクオスと同程度に収まっている。また、明るい所ではいいが、暗い部屋で視聴すると、画面全体が白っぽく感じる。アクオスで壁掛けしたい方にはいいが、据え置きをされるならRXシリーズを選ぶ方が妥当と言える。
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