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東芝の薄型テレビ |
東芝の薄型テレビはすべて液晶テレビです。将来次世代薄型テレビを発売予定ですが、今のところ未定です。東芝は、数あるテレビの中でも高画質が売りです。しかし、『REGZA』というブランド名はあまり浸透しておらず、認知度が低いことが特徴です。
隠れたよい商品をたくさん発売している東芝に注目していきたいと思います。
■2008年春モデル■
- ・37ZV500 (2008年6月中旬発売)
- レグザ最上位モデルZシリーズのHDD非搭載モデル。画質、音質ともにグレードアップ。おまかせモードの搭載やドルビーボリュームなどの新機能も追加されています。
- ・32CV500 (2008年4月中旬発売)
- 明るさセンサー搭載でより見やすい画像に自動調整してくれる画期的なテレビです。
- ・32C3800 (2008年3月16日発売)
- 東芝初の32型フルスペックハイビジョンテレビ。高精細かつ使いやすいリモコンで快適操作。
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■2007年秋モデル■
- ・37Z3500 (2007年9月発売)
- 37インチフルスペックハイビジョン液晶。画質、音質、操作性は抜群です。レグザリンクにも対応になりました。
- ・42H3000 (2007年6月発売)
- 300GのHDD搭載で、テレビ自体に録画可能。フルHD液晶パネル。かくれた優良商品です。
- ・32C3000 (2007年5月発売)
- 低価格ながら高画質なスタンダードモデル
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